『SSKA頸損 119号(’16年8月号) 2016年8月15日発行』を掲載しました

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『SSKA頸損 118号(’16年4月号) 2016年4月6日発行』を掲載しました

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5/22(日)第5回日本リハビリテーション工学協会・全国頸髄損傷者連絡会合同シンポジウム・支援機器展示


第5回 合同シンポジウム チラシ

第5回日本リハビリテーション工学協会・全国頸髄損傷者連絡会合同シンポジウム・支援機器展示

1.目的:
 褥瘡は、多くの頸髄損傷者が手術や入院、そしてベッド上での生活を強いられることを経験しているであろう、非常に厄介な合併症のひとつです。「褥瘡はできやすい、治りにくい、繰り返す」などの基礎知識は持っているものの、自己診断や間違った知識の車椅子ユーザーも少なくありません。このシンポジウムでは、「褥瘡」の予防はもちろん、悪化させないことはもとより、発症しても生活を保ちながら治すことに着目し、「生活・活動しながらの治療・管理」について、様々な立場、多業種交流的に議論、意見交換を行うことを目的としています。

2.テーマ:「『生活のなかでの褥瘡』その向き合い方」

3.日時:2016年5月22日(日)13:30~17:30

4.会場:東京都練馬区立・産業プラザココネリホール・
 (西武池袋線・都営大江戸線練馬駅隣接)

5.主催:一般社団法人日本リハビリテーション工学協会・全国頸髄損傷者連絡会
 協賛:練馬区社会福祉協議会
 協力:福祉用具プランナー研究ネットワーク(プラネット)

6.プログラム(予定):
 13:00 受付開始
 13:30-13:45 挨拶と主催団体の紹介(リハ工・頸損連絡会)
 13:45-15:15 1専門家・当事者からの報告
  エンジニアから:「座ることの難しさとその対応を考える」繁成剛東洋大学、日本リハビリテーション工学協会会長
  頸損当事者褥瘡体験談:「褥瘡は何を奪っていくのか?」宮野秀樹兵庫頸損連絡会、赤尾広明大阪頸損連絡会
  医療関係者から:「見逃さないで褥瘡悪化のタイミング」室岡陽子東京慈恵会医科大学医学部看護学科
  リハ専門職から:「自己流は危険!ティルトとクッションの使い方」廣瀬秀行一般財団法人日本車椅子シーティング財団代表理事
  理学療法士博士(工学)
  15:15-15:35 休憩 機器展見学
 15:35-16:50 2パネルディスカッション「生活のなかでの褥瘡、その向き合い方」
  パネリスト:宮野秀樹、赤尾広明、室岡陽子、廣瀬秀行コーディネーター:井上剛伸(国リハ研究所)17:00閉会の挨拶
 17:00-1730 参加者交流・機器展見学
 17:45 撤収

※シンポジウムに合わせ座位保持装置、除圧クッションをはじめとする「頸損者の生活に有益な支援機器の紹介と展示」も行い、最新の褥瘡予防はもちろん、日常生活に役立てる情報提供も予定しています。
会場ココネリホール

参加費会員:500円一般:1,000円(どなたでも参加出来ます)

申し込みはこちらへ http://form1.fc2.com/form/?id=ec7b7d677f8bf56c

問い合わせ合同シンポジウム実行委員会事務局 tokyokeison2012@gmail.com

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【情報】4/16(土)肢体不自由者向け 介助犬体験会のお知らせ @横浜市


介助犬体験会チラシ(2016.4.16)(PDF)
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機関誌「SSKA頸損 117号(’15年12月)2015年12月2日発行」を掲載しました

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【情報】11/3(火・祝)肢体不自由者向け 介助犬体験会のお知らせ @横浜市


介助犬体験会のお知らせ(PDF)

肢体不自由者向け 介助犬体験会のお知らせ

「介助犬って実際に何をしてくれるの?」 「どうすれば介助犬をもてるの?」このような声をよく耳にします。介助犬に興味のある障がい者の方に、実際の介助犬使用者のお話しや介助犬使用者疑似体験を通して、介助犬について正しく理解していただき、身近に感じていただく「体験会・相談会」を開催いたします。

日 時:平成27年11月3日(火・祝)10時~12時

場 所:障害者スポーツ文化センター
横浜ラポール 大会議室
〒222-0035 神奈川県横浜市港北区鳥山町1752

対 象:介助犬に興味をお持ちの肢体不自由者

参加費:無料 【要予約】 申込方法:下記までご連絡ください。
※定員になり次第締め切らせていただきますのでお早めにお申し込み下さい。

内 容
◆介助犬についての説明 ◆介助犬デモンストレーション ◆介助犬使用者によるお話 ◆訓練犬とのお仕事体験 ◆個別相談 ※希望者のみ
※この体験会は「中央共同募金会」様の大切な助成金で行わせていただきます。

■連絡先■
社会福祉法人 日本介助犬協会 本部 (担当:桑原)
神奈川県横浜市港北区新横浜2-5-9 新横浜フジカルビル3F
TEL:045-476-9005 (電話応対時間:9時~17時)
FAX:045-476-9006 E‐Mail:info@s-dog.jp

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機関誌「SSKA頸損 116号(’15年8月)2015年8月4日発行」を掲載しました

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2015年度 全国頸髄損傷者連絡会 全国総会 資料

2015年度 全国頸髄損傷者連絡会 全国総会 資料

5月30日(土)、5月31日(日)に東京で全国総会を開催し、盛況のうちに終わることができました。

参加いただいた方は、ありがとうございました。

今回新しい試みとして“女子会”と銘打った集まりも行いました。

今後どのような動きとなっていくのか、非常に楽しみです。

詳しい報告は後日機関誌『頸損』などで報告しますが、とりあえず総会で使用した資料を添付して送るとともに、決定事項をお知らせします。

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2015年度 全国頸髄損傷者連絡会 全国総会 東京大会 ホームページ

東京頸損全国総会案内

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機関誌「SSKA頸損 115号(’15年4月)2015年4月4日発行」を掲載しました

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