頸髄損傷者の自立生活と社会参加に関する実態調査2020

アンケート回答ページ


本実態調査は、頸髄損傷者の自立生活と社会参加の現状とその障壁を明らかにし、自立生活と社会参加を促進する上で必要な社会的支援のあり方を検討することを目的に実施するものです。当会では2008年にも同様の実態調査を行い、その結果をまとめて「頸損解体新書2010」を発刊いたしました。
今回の調査は、その後の10年間の頸髄損傷者の自立生活と社会参加の変化を見ることも目的としています。また、本調査結果は、関係各所に問題提起するために「頸損解体新書2020」としてまとめ、発行する予定です(2020年度末頃を予定)。
何卒、本実態調査の主旨をご理解の上、ご協力いただけますようお願いいたします。
全国頸髄損傷者連絡会 会長 鴨治慎吾

調査対象
全国の頸髄損傷者  ※もし頸髄損傷者以外の方に本調査票が届いておりましたらご了承ください。
回答の方法
基本的にWebによりご回答ください。
回答期限
2020年3月31日(火)2020年4月5日(日)(期限を延長しました)
調査実施主体
全国頸髄損傷者連絡会 「頸髄損傷者の自立生活と社会参加に関する実態調査2020」実行委員会
協力団体
(一社)全国脊髄損傷者連合会各支部、日本せきずい基金、および友好団体

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アンケートデータダウンロード

Microsoft Word2013形式 232KB(ウィルスチェック済)

※複数人が1台のパソコンで回答する場合はお問い合わせください


ご協力いただいた団体、個人で、調査報告書を希望される場合は、下記事務局にお問い合わせください。

個人情報は厳格に管理し、報告書をまとめる際には個人が特定されないように十分配慮いたします。

個人情報保護規程


本調査に関する問い合わせ・連絡先

全国頸髄損傷者連絡会本部 事務局長 宮野秀樹
〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘1丁目1番地の1 フローラ88 305B
特定非営利活動法人ぽしぶる内
メール:jaqoffice7@gmail.com  TEL:079-555-6022 (対応時間・10時~17時)